日経トップリーダー特別セミナー 必ず予算を達成するための営業会議の進め方 〜暗い!長い!やる気がなくなる会議はもういらない!〜

当セミナーのお申し込みは終了いたしました。

あなたの会社では、営業会議について次のようなお悩みはありませんか?
◆一生懸命に会議で指導しても成果が上がらない
◆会議の雰囲気が暗い
◆成績優秀者がしらけている
◆とにかく会議の時間が長い
◆会議のたびに参加者のやる気がなくなる

多くの企業様の戦略実行を支援することを通じて分かったことは、誰も「営業会議」についてのやり方を教わったことはなく、今までのやり方で実施しているということです。
したがって、「営業会議の固定概念」、たとえば「全員が発表しなければならない」「未達成の原因を追究し、犯人探しを行い、責める」など、往々にして「正しく間違っている」ことがほとんどです。

結果として、営業会議が本来果たすべき役割である、「業績をどのように上げていくのか」という成果が得られぬまま、毎回、「正しく間違っている」営業会議に貴重な社員の時間が投資されているのです。

今回のセミナーでは、さまざまな企業の組織変革を手がけるプロのビジネスコーチをお招きし、コンサルティングの現場で 実際にクライアント企業様の業績向上に貢献している営業会議のやり方を受講いただいた皆様に公開いたします。

  • 「正しく間違っている」営業会議の固定概念をはずします!
  • 明日からすぐに活用できる「未来戦略シート」と「情報共有シート」を提供します!
  • 営業成果を上げるアイデアを引き出し、実行までフォローする力がつきます!

「当月だけではなく、1年先までの業績向上が見込める」「営業社員のモチベーションが上がる」「顧客の創造ができる」ような営業会議を運営したい経営者・役員・営業部長の皆さま、必見です。

プログラム

13:30-16:10 細川氏講演
  • (1)ドラッカーの5つの質問
  • (2)営業会議とは?
  • (3)営業会議のミッション
  • (4)営業会議の活性化理論
  • (5)月次の営業会議の運営法と
    「未来戦略シート」「情報共有シート」の使い方
  • (6)週次の営業会議の運営法と
    「未来戦略シート」「情報共有シート」の使い方
  • (7)営業会議を活性化させる会議スキル
16:10-16:30
  • ・細川氏とセミナー受講者との
    ディスカッション
  • ・質疑応答
  • ※プログラムのタイトル、内容等は変更になる場合があります。予めご了承ください。
  • ※受講券発送後のキャンセルはお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。

講師プロフィール

細川 馨氏

1980年、外資系生命保険会社に入社し、支社長、支社開発室長(営業本部長)などを経て、2003年プロのビジネスコーチとして独立。2005年にビジネスコーチ株式会社を設立。代表取締役就任。
ビジネスリーダー育成のスクールを主宰。研修・講演は年間180回を超え、多くの企業組織・ビジネスリーダーの行動変革を支援する。
著書に『上司は社員と飯を食え』(日経BP社)、『「右腕」を育てる実践コーチング』(日本経済新聞出版社)、『リーダーが実行する新ホウレンソウの本』『強いチームの報・連・相』(ともに中経出版)などがある。世界ビジネスコーチ協会資格検定委員会委員を務め、GE、UBS、ゴールドマンサックス、クレディスイス、モトローラ等、世界的大企業の経営者100人以上をコーチしたことで知られるエグゼクティブコーチングの第一人者マーシャル・ゴールドスミス氏とも親交が深い。

開催概要

セミナー名 必ず予算を達成するための
営業会議の進め方
〜暗い!長い!やる気がなくなる会議はもういらない!〜
日時 2011年7月29日(金)
13:30〜16:30(開場13:15)
会場 ベルサール神保町
東京都千代田区西神田3-2-1住友不動産千代田ファーストビル南館2・3F
最寄駅 地下鉄東西線「九段下駅」 7番出口徒歩3分
地下鉄半蔵門線・新宿線「九段下駅」 5番出口徒歩4分
地下鉄半蔵門線・新宿線・三田線「神保町駅」 A2出口徒歩5分
受講料 ¥15,000(税込)
※本セミナーは「日経トップリーダー」半年間(6冊)の購読付となります。また、すでに「日経トップリーダー」をご購読いただいている方につきましては、 現在の購読期間を半年間(6冊)延長させていただきます。
¥10,000(税込)
※「日経トップリーダープラチナ」会員は、会員価格でお申し込み頂けます。こちらには「日経トップリーダー」の購読はついておりません。
主催 日経トップリーダー
特別協力 ビジネスコーチ株式会社
セミナーのお申し込み

※ご記入いただいた住所やE-Mailアドレスなどは、日経BP社からの事務連絡にも使わせていただきます。
なお、これ以外に日経BP社および日経BPグループ会社から、各種ご案内(刊行物、展示会、セミナー等)やアンケート、広告主等の製品やサービスのご案内をさせていただく場合があります。